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事前連絡②:身近な生命科学実習−マグロ属魚類の魚種類判別−

本実習は、実習形式で行う。下記に挙げる授業方法・形態で実施する予定である。
作業内容や課題に関しては、随時変更する可能性がある。
実験作業は、随時実習スタッフが学生に対して個別に対応してサポートする。

-講義(レクチャー):実習背景・目的・方法の説明を教員が行う。(全体)


-実験ノートの記入:各自実験ノートを記入する。実習期間内、毎日作業終了後に担当教員がノートを確認・試問を行う。(個人)


-実験作業:各自個別のサンプルを扱う。(個人)


-課題回答:各自課題に回答する。他の学生とグループを作って回答してもよい。また、実習室にあるMac/PC、各自のスマートフォンなどのモバイル端末、駒場キャンパス内の図書館等を積極的に利用して構わない。(個人もしくは、グループ)


-実験結果考察:各自個別のサンプルの実験結果について考える。他の学生とグループを作って回答してもよい。また、実習室にあるMac/PC、各自のスマートフォンなどのモバイル端末、駒場キャンパス内の図書館等を積極的に利用して構わない。(個人もしくは、グループ)


-ミニプレゼンテーション:各自個別のサンプルの実験結果・考察について発表する。プレゼン用資料の作成は必要ない。実験ノートをオーバーヘッドプロジェクターでスクリーンに投影し、プレゼンを行う。(全体)

 

実習専用メール 2018spractical@adves.c.u-tokyo.ac.jp

※不明な点があったら遠慮なくメールください。